白石澪が提案する整った暮らしのイメージ

整えるのは 毎日の安心です

片づけても、気づけばまた元通り。家のことが気になって、心まで落ち着かない。がんばらなくても、続けられる仕組みを作っていきます。あなたとご家族に合う、無理のない暮らし方を一緒に見つけます。

部屋が散らかるたび
自分を責めてしまう人へ

  • 片づかないことで、自分を責めてしまう。
  • ルールを決めても、なかなか続かない。
  • 家族みんなが無理なく片づけられる仕組みが欲しい。

整理や整頓は、がんばることではなく、自然とそうなっている状態が理想です。
片づけを通して整えたいのは、家の中だけではありません。
無理なく続いて、帰るたびに少しほっとできる暮らしを、私は一緒につくりたいと思っています。

事業内容

暮らし方も、ご家族の人数も、人それぞれです。だから、決まった正解を当てはめるのではなく、一人ひとりの状況に合わせてご提案しています。訪問、オンライン、継続サポート。必要な方法で、安心して続けられる形を一緒につくります。

ご自宅に合わせた整理収納サポートのイメージ
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訪問整理収納サポート

ご自宅の様子を見ながら、片づきにくさや戻しにくさの理由を整理します。 収納だけでなく、家事の流れやご家族の習慣まで、無理なく続く収納の仕組みをご提案します。

オンラインで整理の悩みを相談しているイメージ
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オンライン相談

「何から始めたらいいかわからない」「気持ちばかり焦ってしまう」そんな段階でも大丈夫です。 今のお悩みを少しずつ言葉にしながら、無理なく始められる整え方と優先順位を一緒に整理します。

暮らしを整える講座や継続サポートのイメージ
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講座・継続サポート

一度整えて終わりではなく、暮らしの中で自然に続いていくことを大切にしています。 忙しい日でも戻しやすい仕組みや、ご家族と共有しやすいルールを育てながら、心地よい毎日へ伴走します。

大切にしている3つのこと

穏やかな暮らしを感じる整った空間

責めないこと

うまくできない日があっても大丈夫。まずは今の状態を否定せず、「どこでつまずいているのか」を一緒に考えることから始めます。

家事動線の整った暮らしのイメージ

続く仕組みをつくる

片づけは、一度整えて終わりではありません。家事動線や家族の習慣まで見ながら、がんばらなくても保ちやすい形へ整えます。

暮らしに馴染むやさしい収納のイメージ

家族に合う形を選ぶ

理想の収納よりも、今の暮らしに合うことを大切にしています。忙しさも家族構成も違うからこそ、その人にとって心地よい整え方を提案します。

白石澪のプロフィール写真

白石 澪 Mio Shiraishi

暮らし設計コンサルタント

子育て世代を中心に、暮らしに合った整え方を提案している。自身の出産後の経験をきっかけに、片づけは「きれいに見せる技術」ではなく、毎日を楽にする仕組みだと考えるようになる。

現在は訪問サポート、オンライン相談、継続プログラムを通して、家の中だけでなく心にも余白が生まれる暮らしづくりをサポートしている。

この仕事の原点

以前の私は、部屋が整わないたびに、自分の至らなさを突きつけられているように感じていました。やることは山ほどあるのに、どこから手をつけても追いつかない。ちゃんと暮らしたいのに、毎日がただ過ぎていく。その感覚は、思っていた以上に心をすり減らすものでした。

でもあるとき、必要だったのはもっと頑張ることではなく、今の暮らしに合う仕組みをつくることだと気づきました

戻しやすい場所、迷わない動線、無理のないルール。それだけで、家の中だけでなく、気持ちまで少しずつ整っていきました。

あのときの私のように、懸命に毎日を回しながら、うまくできない自分を責めてしまう人は少なくありません。だから今は、片づけの先にある「安心して暮らせる毎日」を一緒につくることを、この仕事のいちばん大切な役割だと思っています。

ひとりで抱えなくて
大丈夫です

きれいに見せるためではなく、安心して暮らすために。小さなお悩みからでも、どうぞ気軽にご相談ください。
小さなことからでも、安心してご相談ください。

※ご質問だけでも、お気軽にお送りください。