ESSENCE

綺麗の先にある
その人の心を写す

表情の奥にある空気や温度まで、 伝わる写真を撮影します

写真で大事なのは
その人の魅力を引き出す事

整いすぎた写真は、ときどきその人らしさを無くしてしまいます。きれいに写っているのに、その人の雰囲気や、魅力を感じない。もっと自然な表情に、その人らしさが宿ります。

本当に残る一枚は、その人の在り方まで伝わってきます。写真で、その人がもともと持っている雰囲気や魅力を、写したい。

事業内容

プロフィール写真から、商品のブランド撮影まで。 らしさを置き去りにせず、伝わり方だけを少し整える。 そんな写真撮影をしています。

プロフィール撮影のイメージ
01

プロフィール撮影

起業家、個人事業主、経営者の方を中心に、肩書きだけでは伝わらない人柄や雰囲気を写します。SNS、Webサイト、名刺などで長く使えるように、第一印象の写真を撮影します。

ブランド撮影のイメージ
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ブランドポートレート

サービスの世界観や、届けたい価値観が自然に伝わるポートレートを撮影します。つくり込みすぎないのに、なぜか印象に残る。そんな余白のある見え方を、ブランド全体に合わせて整えます。

ビジュアルディレクションのイメージ
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ブランドポートレート

サービスの世界観や、届けたい価値観が自然に伝わるポートレートを撮影します。つくり込みすぎないのに、なぜか印象に残る。そんな余白のある見え方を、ブランド全体に合わせて写していきます。

写真で、大切にしている3つのこと

つくり込みすぎない撮影のイメージ

01

自然な存在感を残す

その人らしい表情や空気が自然に残ることを選びます。無理に演出しない時間の中で、その人の素の表情を見つけます。

空気まで写すブランド写真のイメージ

02

雰囲気まで伝わる一枚に

その人の性格や雰囲気まで写したい。決まった角度や場所で撮影せず、その人の魅力が伝わる場所や角度をその場で考えます。

対話を大切にする撮影時間のイメージ

03

対話から魅力を見つける

実際に撮る前の対話に時間をかけます。緊張がほどけて、自然にいられる時間が生まれると、表面だけではない魅力が少しずつ写り始めます。

一ノ瀬暁のプロフィール写真

Akira Ichinose

一ノ瀬 暁

Visual Branding Photographer

起業家、個人事業主、経営者を中心に、その人らしさと世界観が伝わる写真を撮影している。プロフィール撮影、ブランド撮影、ビジュアルディレクションを通して、見た目だけでなく、空気感や本質まで残る表現を大切にしている。つくり込みすぎず、自然にいられる時間をつくりながら、写真が苦手な方とも一枚ずつ丁寧に向き合っている。

飾らず、
そのままで。

以前の私は、自分がどう見られているのかを気にしていました。肩書きや印象ばかりを気にして、本当の自分を見せないようにしていました。

そんなとき、一枚のポートレートを撮ってもらいました。そこに写っていたのは、強く作り込まれた自分ではなく、少し不器用で、でもどこか穏やかな、自分でも知らなかった表情でした。

そのとき、写真には“飾る”だけではなく、“見つける”力があるのだと感じました。だから、その人も気付いていない、その人らしさが写せる一枚を撮りたい。写真を通して、自分の魅力を見つけられるきっかけになれたら、それが何よりうれしいです。

撮影の相談を
したい方へ

言葉にならない魅力まで、会話をしながら一緒に見つけていきます。 初めての撮影でも、写真が苦手でも、大丈夫です。安心してご相談ください。

初めての方もご相談ください